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GMOクリック証券で株主優待クロス取引(つなぎ売り)|一般信用やり方解説

GMOクリック証券一般信用で優待クロスのアイキャッチ

リスクを抑えて株主優待ゲットを狙う、節約的投資「優待クロス取引」ですが、

ウサギマン

実際どんな感じでやってんのー?

という、疑問に勝手にお答えし、徹底解説いたします。

今回は、2018年8月からついに一般信用の取り扱いを開始した「GMOクリック証券」を使って、逆日歩のかからない一般信用での優待クロス取引の流れです。

ベストなやり方かどうかは分かりませんが、こんな感じでやってます、ということの一例として参考になれば幸いです。

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おさらい:優待クロス取引(つなぎ売り)とは?

株主優待クロス取引(つなぎ売り)の流れ図|一般信用

優待クロス取引とは、「買い」と「売り」を同時に行い、株の値下がりリスクを相殺して、株主優待のみゲットしてしまおう、という手法です。

優待クロス取引のリスク(コスト)は、一に手数料、ニに貸株料、三に逆日歩!

獲得した株主優待の価値以内に3つのコストが収まれば成功です。

優待クロス取引紹介のアイキャッチ株主優待で節約生活|ローリスクなクロス取引(つなぎ売り)のやり方解説
MEMO

今回は、リスクの一つ逆日歩のかからない一般信用という取引での実践です

条件とスケジュール

はじめに、今回の優待クロス取引の内容や条件は以下のとおりです。

今回の優待クロス取引の内容・条件

  1. 使用証券会社は、GMOクリック証券
  2. 2018年9月末権利取得分でチャレンジ
  3. 逆日歩の発生しない一般信用でクロス取引
  4. ターゲットは「平和(6412)」400株!

ウサギマン

平和(6412)は、ゴルフ関連の株主優待だよー

続いてスケジュールです。

優待クロス取引の作業スケジュール

  1. 権利付き最終日前日まで
    →獲得予定銘柄の注文「信用売り(空売り)」
  2. 権利付き最終日前日まで
    →獲得予定銘柄の注文「現物買い」
  3. 1&2の翌営業日9:00~15:00
    →前日の注文結果確認
  4. 権利付き最終日15:30以降
    現渡(げんわたし)注文
  5. 権利落ち日
    →前日の注文結果確認
  6. 結果発表会
MEMO

スケジュール1と2について
一般信用のクロス取引においては、信用売りの在庫が確保できるかが重要です
ベストは、権利付き最終日前営業日夜に注文して確保することですが、人気銘柄は在庫がなくなっていることがほとんど
GMOクリック証券の一般信用短期売りは、約半月前から確保が可能ですが、早く確保すると貸株料がかさみ、利益が圧迫されるというジレンマがあります
スケジュール1と2については具体的にどのタイミングで実施するかは、証券会社次第、銘柄次第ということになります

注意

「権利付き最終日」と「権利落ち日」

2018年9月末は、権利付き最終日が9月25日(火)・権利落ち日が9月26日(水)でした。権利付き最終日などはカレンダーにより毎回変わりますので、必ず都度チェックしましょう!これを間違えると悲惨です。

実践!GMOクリック証券で優待クロス取引、やり方解説

では、いざ実践!

ウサギマン

いくぞい!

ステップ1:一般信用売り注文

まずは、在庫が限られている一般信用の売り注文の確保です。

GMOクリック証券の一般信用短期売りは、保有期間15営業日の取引で、権利取得日の半月以上前から争奪戦がはじまります。

翌営業日の注文受付が前営業日夜19:00から開始のため、開始日から権利付き最終日前日までは毎晩早いもの勝ちの争奪戦です。

よって、ステップ1のタイミングは、「この日」と決まっているわけではありません。

注意

注文は市場がしまっている時間にしてください

そうでないと売りと買いを同じ値段で約定させることがむずかしくなります

ラビ

今回は、ベストタイミング、権利付き最終日前営業日夜に確保できました!

GMOクリック証券トップページ

 

まずは、トップ画面から「株式」➔「一般売」とクリックしてすすみます。


GMOクリック証券一般信用検索画面

 

一般信用の銘柄検索画面にたどりつきます。

いろいろな条件指定ができますが、とりあえず今回は、優待権利確定月「9月」だけチェックして検索してみます。

ラビ

この画面は、銘柄コードや銘柄名で検索できるとより便利ですねー
改善に期待!

9月末権利取得で、一般信用対象の銘柄がズラッとでてきます。

GMOクリック証券一般信用検索結果1

 

在庫に余裕がある場合は、売建受注枠欄に「〇」が記載されます。

となりは銘柄ごとの売建上限数です。

 

ラビ

売建上限数は銘柄によってかわりますが、全体的にやや渋い印象です
目当ての銘柄が、希望の株数を売建てできない場合もあるため要チェック!
ここも改善に期待!

GMOクリック証券一般信用検索結果2

 

在庫が残り少ない場合は、売建受注枠欄に「△」

GMOクリック証券一般信用検索結果3

 

在庫がない場合は、売建受注枠欄に「×」

この状態の銘柄は、一般信用売りができません。

※翌日、補充されたりすることもあり(されないこともあり)

バニ

あれ?平和って今回のターゲットじゃなかった?×じゃん!
早いもの勝ちの争奪戦から帰ってきたら、画像のようになくなってました
わたしが注文したときには、在庫があったはず!

ラビ

この画面の銘柄名をクリックすれば、各銘柄の注文画面にすすむことができます。


GMOクリック証券一般信用注文画面

 

平和株は在庫があったものと、ご容赦いただきまして、いざ注文です。

注文の方法は、上の画面のとおりです。

  • 口座:特定を選択
  • 取引区分:一般信用を選択
  • 注文タイプ:通常を選択
  • 売買区分:を選択
  • 取引数量:任意の株数を入力(今回は400株)
  • 指値/成行:成行を選択
  • 執行区分:なしを選択
  • 有効期限:当日を選択

以上を入力したら、取引暗証番号を入力し、確認画面へをクリック。

MEMO

激戦が予想される銘柄の獲得を狙う場合は、19:00のスタート直前に、すぐ注文できる状態にスタンバイしておくとよいでしょう

その際は、確認画面へではなく、画面左となりの確認省略にチェックすると、確認画面へボタンが注文確定ボタンへと変わり、確認画面を飛ばし、ワンテンポ早く注文発注できるので、争奪戦に勝利しやすくなるものと思われます


GMOクリック証券一般信用注文確認画面

 

注文確認の画面が表示されます。

確認の上、まちがいがなければ、注文確定をクリック。


GMOクリック証券注文受付画面

 

これで信用売り注文が完了です。

念のため、注文履歴をクリックして確認してみましょう。


と、ここで注文履歴確認前に豆知識。

GMOクリック証券一般信用在庫なしメッセージ

現在、本銘柄は在庫がありません。申し訳ございません。

在庫なしの銘柄を注文したり、

確認したときには在庫があったが、注文中に他の人の注文で在庫がなくなってしまった場合(争奪戦に敗れた)

などは、このメッセージがでて注文できません。


GMOクリック証券一般信用在庫一部なしメッセージ

ご指定の数量分の在庫がありません。〇〇株以下の数量にて再度ご注文ください。

在庫はあるものの、在庫数以上の注文をした場合、このメッセージがでて注文できません。

この仕様は在庫数を確かめるために、使えるかもしれません。


GMOクリック証券一般信用上限超注文メッセージ

一般信用売建玉上限を超えているため、ご注文ができません。お客様の本銘柄の一般信用売建可能数量は、〇〇株(売建上限数量-現時点の売建数量-本日の注文数量-本日の返済約定数量)となります。

銘柄ごとの売建上限数以上の注文をすると、このメッセージがでて注文できません。

メッセージの内容から察するに、売建上限数量は一日あたりの上限ではないようです。

ラビ

上限200株の株を今日200株売り建て、明日もう200株売り建てて計400株とかは無理みたいですね

以上、GMOクリック証券一般信用豆知識でした。


GMOクリック証券一般信用売り注文照会画面

 

本題に戻って、注文履歴画面です。

売買区分、株数など注文に誤りがないかよく確認しましょう。

問題なければ、一般信用売り注文は完了です。

ステップ2:現物買い注文

無事、「売り」が確保できたら今度は「買い」です。

「買い」については、最終的に権利付き最終日に現物で保有している必要があります。

しかし、最初から現物で買い注文する他に、いったん信用取引で買い注文➔約定日当日に現引きして、現物保有する方法もあります。

  • 前者は、現物注文の手数料
  • 後者は、信用注文の手数料+1日分の金利(+現引注文のひと手間)

と、かかるコストがかわります。

証券会社の手数料体系や、銘柄の価格によって、どちらが有利かはことなりますので、都度判断してできれば安い方法をとることがよいでしょう。

ラビ

仕事などで、約定日の株式市場がひらいている時間に現引注文ができない方は、最初から現物注文がよいです

今回は、やや特殊事情で前者のシンプルな現物買いを行っています。

MEMO:やや特殊事情

信用買い➔現引きの方が手数料は安かったのですが、GMO関連株の株主優待で取得しているキャッシュバック枠に余裕があるため、手間のない現物買いをしました

ラビ

一般信用取引手数料無料キャンペーンが想定外で、キャッシュバックがあまっちゃった、、、
お粗末!

バニ


現物買いの成行注文は、買付余力の余裕が必要

現物買いの成行注文は、想定しうる最高額での成立となっても大丈夫なように、注文時に、現在株価よりも相当多くの入金額が必要となります。

GMOクリック証券クロス注文エラーメッセージ

 

口座に十分な入金なく、現物買いの成行注文をいれると、、、

現物買付余力が不足しているか、日計り取引による差金決済取引に該当するため、お受けできません。

というエラーメッセージがでてしまいます。

それ以外にも、GMOクリック証券は、仮装売買の疑いがある注文はエラーとして注文をとおさなくするなど、システム上の対応がしっかりなされています。

今回は、恥ずかしながらあまり多くの額を入金していなかったので、、、成行でなく、指値(値段指定)で注文をだしています。

 

GMOクリック証券現物買い注文画面

 

それでは、銘柄画面から、現物買注文です。

注文の方法は、上の画面のとおりです。

  • 口座:特定を選択
  • 取引区分:現物を選択
  • 注文タイプ:通常を選択
  • 売買区分:を選択
  • 取引数量:任意の株数を入力(今回は400株)
  • 指値/成行:指値で任意の金額を選択(今回は2,800)
  • 執行区分:なしを選択
  • 有効期限:当日を選択

以上を入力したら、取引暗証番号を入力し、確認画面へをクリック。

ラビ

十分な入金があれば指値/成行は成行を選択が確実です
注意

クロス取引において、現物買いを指値注文する場合、価格は、「翌日こんな高い値段にはならない!」と確信できる価格を設定しましょう

指値の額よりも、株価が安くはじまれば、その値段で注文が成立しますが、指値の額より高くはじまってしまった場合、買の注文が成立せず、クロス取引にならなくなってしまいます。悲劇です。

ラビ

この方法の場合、翌日の株価に大きく影響を与えるようなニュースがでていないか、アメリカ市場に大変動がないか、などチェックの上、指値の価格を決めています

GMOクリック証券現物買い注文確認画面

 

注文確認の画面が表示されます。

確認の上、まちがいがなければ、注文確定をクリック。


GMOクリック証券注文受付画面

 

これで現物買い注文が完了です。

念のため、注文履歴をクリックして確認してみましょう。


GMOクリック証券現物買い注文照会画面

 

無事買いの注文も発注されました。

さきほどの売りの注文と比べて、株数などの間違いがないかなど、しっかり確認しておきましょう。

 

ここまでの手順が、確保すると決めた日の夜のうちに行っておく手続きとなります。

 

ステップ3:注文の成立確認

ステップ2までで、注文が完了したので、翌営業日にその確認を行います。

ラビ

特に、現物買いを指値注文しましたので、想定内の価格に収まってしっかり約定しているかは重要です

GMOクリック証券約定照会画面

 

注文結果を確認します。

トップ画面から株式➔約定履歴とすすみます。

売り注文と買い注文が同じ株数、同じ株価で約定しているか確認します。

ウサギマン

なんとか大丈夫だったね
2800の買い指値に対して、2680円で約定ですわ、余裕(震え声)

ラビ

株式➔保有株に現物買いの分、株式➔信用建玉に一般信用売り分が表示されていると思いますのであわせて確認しておきましょう。

 

この状態で権利付き最終日の市場閉会を迎えます。それによって株主優待をもらう権利を得ます。

 

MEMO

在庫確保のため、早めに注文をだした場合は、この状態にしておいて、権利付き最終日の夜まで放置することになります

ステップ4:現渡注文(権利付き最終日15:30以降)

権利取得に成功したら、最後の仕上げの手続き現渡(げんわたし)です。

現渡は、現物保有の買った株と、信用取引の売り建て株を相殺してチャラにする手続きです。

ちょっと形は悪いですが、必要な権利を取得したので、処分するような感じです。

注意

現渡の注文は、早くとも権利付き最終日の15:30以降にしてください
市場は、15:00で閉会となりますが、現渡の注文は、15:30まで当日分として有効になってしまいます

15:30より前に現渡してしまうと権利付き最終日に株を保有していないことになり悲劇です

GMOクリック証券は、翌日扱いの現渡注文は17:00からの受付となります。


GMOクリック証券信用建玉画面

 

現渡は、トップページの株式➔信用建玉から行います。

対象銘柄欄の返済をクリック。


GMOクリック証券現渡注文画面

 

注文画面に移動します。

現渡は、注文株数を入力➔取引区分:現渡を選択して、確認画面へをクリック。

注意

複数単元保有している場合、必ず全株数を入力してください

400株保有しているのに、100株しか現渡しなかった、などはやはり悲劇です


GMOクリック証券現渡注文確認画面

 

注文確認の画面が表示されます。

確認の上、まちがいがなければ、注文確定をクリック。


GMOクリック証券現渡注文完了画面

 

これで現渡注文が完了です。

念のため、注文履歴をクリックして確認してみましょう。


GMOクリック証券現渡注文照会画面

 

現渡の注文がセットされていればOK。

銘柄や株数などに誤りがないか再度確認しましょう。

 

手続き的に、やることはこれで終了です。おつかれさまでした。

翌日の権利落ち日に、現渡注文が無事成立したことだけ確認しましょう。

ステップ5:現渡注文確認(権利落ち日)

念には念を、で翌営業日(権利落ち日)に現渡注文の確認です。


GMOクリック証券現渡約定照会画面

 

トップページから株式➔約定履歴とクリック。

画面のように無事現渡が成立していれば成功です。

GMOクリック証券現渡後現物保有株画面

GMOクリック証券現渡後信用建玉画面

 

また、保有株(現物)にも信用建玉(信用)にも、「平和」株は残っていないはずです。

バニ

残っていたら、、、事件!!

ステップ6:結果発表会

事件なく、事故なくクロス取引が終わったら、結果発表でコスト計算をしてみましょう。

ウサギマン

だいじだいじー

取得した株主優待:28,000円相当の割引券

今回取得した平和の株主優待は、400株で28,000円分の割引券(3,500円×8枚)でした。

到着は約3か月後☆

ウサギマン

かかったコスト:452円でした

続いてコストです。

優待クロス取引のコストは、

  1. 手数料
  2. 貸株料
  3. 逆日歩

の3つですが、今回は3つめの最大リスク逆日歩がかかりません。

この逆日歩がかからないところが一般信用の最大のメリットです。

よって、1と2を計算します。

1.手数料

今回行った取引は全部で3つ。

  1. 一般信用の売り
  2. 現物の買い
  3. 現物買いと信用売りの相殺(現渡)

このうち、3の現渡は手数料がかかりません。

さらに今回は、

  • 一般信用開始キャンペーンで1の信用売りの手数料が無料!
  • GMO関連株の株主優待で2の現物買いの手数料も無料(正確にはキャッシュバック)!

という状況でしたので、結局手数料はかかりませんでした。

MEMO

キャンペーンや株主優待がない場合は、2,124円でした

(まとめてプラン:信用売り864円+現物買い1,260円)

2.貸株料

貸株料は、信用取引売り建て(空売り)の保有期間に応じて発生します。

今回の取引では、

  • 一般信用売り➔現渡(決済)までの貸株料:4日分

の費用が発生しています。

MEMO

貸株料の日数は受渡日(3営業日後)ベース。
今回空売りは、約定25日(火)・決済26日(水)。受渡日だと、約定28日(金)・決済1日(月)のため、金土日月の4日分貸株料がかかります

貸株料の計算式は、

貸株料 =  約定代金 × 利率 ÷ 365日 × 日数 ※小数点以下切捨

です。

GMOクリック証券では、一般信用短期の利率は3.85%。

計算すると、

  • 貸株料:1,072,000×0.0385÷365×4=452円

となりました。

手数料0円と貸株料452円との合計で、コスト合計は452円となりました。

ウサギマン

キャンペーンとかなくても、2,500円くらい。十分得してるね!

GMOクリック証券トップ精算表遷移画面

 

コスト計算結果を確認します。

トップページから、マイページ➔精算表とクリック。


GMOクリック証券精算表検索画面

 

今回の取引だけがでるよう条件を入力し、検索をクリック。

※今回は、銘柄コードを指定し、期間はざっくりと指定してみました


GMOクリック証券精算表検索結果画面1

 

検索結果があらわれますので、さらに表示をクリックします。


GMOクリック証券精算表検索結果画面2

 

合計受渡金額のマイナス額がコストとなります。

表示されている1,712円のうち1,260円分は現物買い手数料でのちほどキャッシュバック予定ですので、差し引くと1,712円‐1,260円=452円で、計算どおりのコストとなります。

ラビ

きれいに成功しましたかね、、、いつもちょいミスとかするからなー

【余談】

同じ取引履歴の「合計実現損益」というところで今回の取引のコストをみると2,052円と記載されています。

「合計実現損益」は税務処理上の数値で、取得費用が切り上げ処理されるため、差額としての損(コスト)が実際より少し大きくなります。

税務上はこちらの数値が正しいとして処理されるため、実際よりも損をしたものとして計算されます。

ラビ

実際より損をしているように扱われることを不満に思うかもしれませんが、
これは納税上はメリットでしかないのです、、、また別記事で、、、ひひひ
すごく、、、キモイです

ウサギマン

おわりに

以上、GMOクリック証券で、一般信用を使った優待クロス取引の実践を解説しました。

GMOクリック証券は、もともと手数料・信用金利が安く、株主優待を活用して手数料キャッシュバックもできるため、制度信用の優待クロスで重宝していました。

さらに今回、一般信用まではじまって、個人的には優待クロス取引では最重要証券会社となりました。

一般信用は、制度信用よりリスクが少ないので、よりオススメです。

ラビ

取り扱い銘柄の充実など、期待したい点もありますが、なんとかしてくれるでしょう!

 

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